初めてでも絶対に失敗しない!
色選びに迷ったらネイビーorブラックが安心。とくに卒園・卒業はネイビー・ブラック・濃グレーなど暗めカラーが主流。
シンプルな形のジャケットやセットアップ、上品な高見え素材を選ぶと式典でも日常でも浮かない、ちょうどいいきちんと感のある印象に。
¥8,998
size : one size
王道のツイード素材で、上品なムードを演出。トップスとの組み合わせ次第でさまざまな着こなしを楽しめるジレは、軽やかなファンシー素材で仕立てているため、季節やシーンを問わずに活躍すること間違いなし。
写真を見返したときに体型が気になって後悔した。写真に残る日だからこそ、自然にカバーできる丈感やデザインだと安心。
ジャケットだと堅すぎた&脱ぎ着が大変だった。きちんと見えしつつ、羽織るだけで式にちょうどいいきちんと感がでるジレは買って正解でした。
ヒップをしっかりとカバーする丈感に設定したミドル丈のジレは、細身のテーパードパンツとも合わせやすいのが嬉しい。オンスタイルでは、袖に繊細なプリーツを施したブラウスや明るい色の小物を加え、いつも以上に華やかを意識して。
汎用性の高いジレは、合わせるトップスやボトムによってガラリと雰囲気を変えられるのも魅力。プレーンな丸首のデザインで、ネックコンシャスなボウタイリボンシャツとも好バランス。同色のタイトスカートを合わせれば、統一感のあるセットアップ風にも。
¥8,998
size : XS / S / M / L / XL
シンプルながらも仕立てのよいノーカラージャケットは、通年で頼れる存在。伸縮性の高いダブルクロス素材を使用したストレスフリーな着心地、花粉ガードやUVカットなど、これからの時期にあるとうれしい機能も満載。
子供との式は"座る・立つ・抱っこ・移動"の連続。見た目だけ選んだので動きづらく後悔…。きちんと見えと動きやすさ、どちらも妥協しないのが正解。
正装でも長時間着ていて疲れる服はおすすめしません。動きやすいストレッチ素材やケアがしやすいものを選ぶと、式中も写真撮影もストレスフリー。
フォーマルなシーンでは、同素材のテーパードパンツを合わせたセットアップが活躍。シャープなVネックのデザインを生かし、顔まわりを華やかに彩るボウタイシャツをレイヤード。全体のカラートーンを揃えることで、完成度の高いコーディネイトに。
スリムに仕立てたダーツ入りのジャケットは、太めのパンツを合わせてもすっきりとした印象をキープ。さらに柔和なライトグレーなら、どんな色とも相性がよく、着まわし力抜群。ベーシックな黒を掛け合わせれば、オフィスにも気負わず取り入れられる。
¥10,989
size : M / L
風合い豊かなツイードジャケットは、フロントポケットや袖口にあしらった小ぶりな金ボタンがアクセント。ウエストを旬度の高いペプラムシルエットに切り替えることで、スタイルアップ効果も狙えるデザインに。
生地感が少しカジュアルだったかも…と後悔した事がありました。卒入園・卒入学は"程よい華やかさ"が重要。きちんと感も華やかさも一枚で補えるアイテムがおすすめです。
きちんと感が足りなかったと感じたので、シンプルなアイテムでも素材で格を出すのが失敗しにくいと思いました。写真映え・会場なじみ、どちらも叶える定番アイテムは一つあると卒入どちらにも使えます。
パンツスタイルが多いハンサム派こそ、セレモニースタイルの主役となる軽羽織りは品格が備わるツイードを選び、ハレの日に適した爽やかなカラートーンでまとめて。ジャストサイズのジャケットから覗くブラウスは、ウエストインするとバランスよく仕上がる。
日々の通勤では、インナーをリラックス感のあるトップスに着替えてカジュアルダウン。ノーカラージャケットとスクエアネックのニットによる首元の程よい肌見せが大人の余裕を醸し、ワークシーンにも最適。トレンドのブラウンを効かせ、親しみやすさも忘れずに。
¥5,489
size : S / M
袖に艶やかなプリーツを施した、"1枚で映える"ブラウス。気になるお腹やヒップ周りをカバーする丈感で、ウエストの切り替え替えから優美なペプラムシルエットを描く。セットアップで楽しめる同シリーズのパンツもご用意。
写真で見返したときに大きなお尻と背中を隠せていないことに後悔しました。きちんと後ろ姿もカバーできるデザインを選べばよかったと思います。
式場内での時間が長いので一枚着で決まるアイテムを選ぶのが大切。一方、外での写真撮影ではアウターを脱ぐタイミングがないので、入卒時はアウターも含めたコーデも考えておくと良さそう。
新しい出会いの季節には、印象に残るデザイン性の高いブラウスをまといたい。同素材のテーパードパンツとのセットアップなら、上品なワントーンスタイルがすぐに完成。移動時に羽織るトレンチコートまで潔くトーンを揃えたら、抜かりなく洗練された印象に。
入学式・卒業式だけじゃない!
せっかく買っても出番は一度だけ…なんてことも少なくないセレモニー服。さまざまなシーンに対応できるアイテムを選んでハレの日後も後悔しないお買いものに。
アクティブな子供とのハレの日は、動きやすさや汚れ対策などケア面も意外と重要。着心地の良いアイテムを選べば着まわしもたくさん楽しめる。
¥8,998
size : M / L
なめらかなクリアツイル素材を採用。程よくストレッチが効いていて、確かな品格を漂わせながらストレスフリーな着心地を実現。自宅でのケアが難しいジャケットにおいて、抗菌防臭加工を施している点も高ポイント。
用意したものの普段使いがあまりできず、セレモニーでしか着ずに終わってしまった。 普段使いできるかを考えて選ぶと後悔しにくいです。
トレンド感のある物を購入した時、次の機会にトレンド遅れで着られなかった事がありました。着用する機会が少ない物なので、流行に左右されない汎用性があるものが良いと思います。
ダブル仕立てのテーラードジャケットに、同素材のワイドパンツを組み合わせたセットアップ。セレモニーシーンでも頼れる正統派なスーツスタイルこそ、カジュアルになりすぎないようフリルブラウスを忍ばせたり、胸元をブローチで飾ったり、華やかなアレンジを。
金ボタンが輝くダブルジャケットを主役に、この春も引き続き人気のプレッピースタイルを満喫。布帛のシャツカラーをレイヤードしたドッキングデザインのニットや、チェック柄パンツ、ブラウンの小物を合わせて、オフィスでも映えるクラシカルな佇まいに。
¥7,997
size : S / M / L
トップス次第でシーズンレスに楽しめて、着こなしの幅が広がるジャンパースカート。Iラインの縦長シルエットが着痩せ効果を生み、ウエスト部分に施したペプラムデザインで、ひとさじのエレガンスをプラス。
直前まで準備に追われて上下の組み合わせを考える余裕がなかったので、"考えなくていい服"があると助かると思います。
オフも使えるデザインではなく一回で着なくなってしまったので、普段使いもできるものにすべきだった。オフ兼用のできるデザインがおすすめ。
ふわりと膨らんだボリュームスリーブの存在感と、シアー素材ならではの抜け感が着こなしのアクセントになるブラウスで軽やかに。落ち着きのあるモノトーンスタイルに添えるバッグやシューズは、主張しすぎないブラックで統一すると上品にまとまる。
ピンストライプの端正なシャツを仕込めば、すぐにオフィスカジュアルにシフト。まだ少し肌寒い時期は、さらに薄手のタートルネックニットを重ね着し、足元には再熱中のロングブーツを。トレンドアイテムを加え、一辺倒になりがちな通勤コーデを更新して。
¥5,995
size : one size
羽織りとしても着られる、マルチウェイなブラウスがEC限定で登場。UVカット、花粉ガードの機能素材を採用。ふんわりと広めに設計したスリーブが腕まわりを快適に、ペプラムシルエットがお腹まわりをカバーしてくれる。
セレモニーは幼稚園保育園から始まり、高校大学まで意外と何度も機会があります。長い目でみて活躍しそうなものを選ぶのが良いと思います。
一枚着で華やかなアイテムを買ったけど、コーデの幅が狭かった。手持ち服と合わせられると活躍頻度が上がってたくさん着られそう。
カーディガン感覚で、手持ちのトップスとも幅広いレイヤードを楽しめる万能なブラウス。中に着たリブニットのレースカラーを表に出して、シンプルな首元にパッと目を引くニュアンスを。ショート丈×脚を美しく見せるテーパードパンツでスタイルアップ効果も。
リンクコーデもできる
ジレを着用したママとのリンクコーデが叶う、ツイードのワンピース。パールボタンやフラップポケットなど、本格的なジャケットから着想を得た上品なデザインが、入学式、卒業式や発表会などの特別なシーンにぴったり。
きちんとしたい日も、カジュアルなお出かけにも着まわせる、チェック柄のジャンパースカート。深めのV開きで、首元のおしゃれが楽しいデザイン。愛らしい丸襟のブラウスやレースのソックスを合わせて、セレモニー顔に。
ボレロとジャンパースカートのセットアップは、ガーリーな洋服が好きなキッズにおすすめ。シアー素材に切り替えたスカート部分には、ラメ糸とともに花柄刺繍をあしらった。透け感の少ない素材を使用しているのも魅力。
ハレの日の装いの仕上げに
装いの洗練度を引き上げるセレモニーグッズ。ハンドバッグやシューズなどのレザーアイテムは、シックなトーナルカラーを選ぶのが旬の証。品のよさを際立たせるアクセサリーは、今年も引き続き人気のパールが大本命!
photographer_model/Daisuke Tsuchiyama(TRON)
photographer_still/Takehiro Uochi(TENT)
stylist_Wakiko Kondo
hair & make up_NAYA
model_Azusa Okamoto,Risa Kanayama
text_Erina Ishida
production_ACUSYU inc.