Summer Style Solutions Summer Style Solutions
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Q.1 コーディネート
Q.1

夏はワンツーコーデになりがち…。
シンプルになりすぎないスタイリングのテクニックは?

Q.1 コーディネート詳細
A.

巻きスカートをオン!

シンプルなワンツーコーデやワンピースのスタイルに、巻きスカートをプラスオン。ブラックのオールインワンにチェックのスカートを重ねれば、コーデに奥行きがでます。同じ柄のバッグもかわいい!チェック柄はシーズンレスで使えるので一枚あると便利ですよ。

Q.2

突然の雨にも対応できる、撥水・機能性アイテムの取り入れ方は?

Q.2 コーディネート
Q.2 コーディネート
A.

ワントーンまとめがカギ

撥水加工のパンツと「ハンター」のバッグ、そして晴雨兼用のシューズで突然の雨にも安心のコーディネート。どれも“ザ・レインウェア”という感じではない洒落たデザインに惹かれました。機能性アイテムはシャカシャカした素材が多いので、トップスはデザイン性のあるものをチョイスして。全体のカラートーンをまとめるのもポイントです。

Q.3

この夏の最旬トレンドとキーカラーは?

Q.3 コーディネート
A.

ブラウン!

メッシュニット、シアーワンピース、レザーバッグ、バイカラーイージーパンツーーーすべて素材を変えたダークブラウンでセレクトしました。涼しげにまとえるブラウンアイテムは、スイッチシーズンにも重宝します。カジュアルなスタイルも大人っぽくまとまるので、ブラウンの夏アイテムを早めに買っておくのをおすすめします。

Q.4 コーディネート
Q.4

大人女性がヘルシーに見える肌見せのバランス、コツは?

Q.4 コーディネート詳細
A.

ボリュームを見直してみて

スクエアカットのタンクトップにチョークストライプのパンツ、同柄のシャツを腰巻きして。トップがすっきりとして肌見せ分量が多い時は、ボトムにボリュームを置くとバランスがとりやすいです。バッグや小物も大きめを意識して、全体をブラウンまとめで上品に。特に、チョコレートブラウンの色味が大人女性におすすめ。

Q.5

夏フェスやアウトドアなど、カジュアルシーンにぴったりのアイテムは?

Q.5 コーディネート
A.

名品のハット&Tシャツ

「メゾンドリリス」のバケットハットは、デザインも日除け機能も素晴らしくてまさにアウトドア名品。Tシャツは、ハリのあるコットンのオーバーサイズなら肌にまとわりつかずアウトドアシーンで便利です。首周りのリブやラウンド裾など、ディテールのこだわりもグッドポイント。

Q.6 足元 shoe 1
Q.6

今年っぽい足元のバランスと、シューズとの合わせ方は?

Q.6 足元 shoe 2
Q.6 足元 shoe 3
A.

おすすめはこの3足

今季はバルーンシルエットのパンツがトレンド。「ハンター」のレインブーツをつなげば、ぐっと旬度が高まります。脚長効果も期待できるし、シルエットを引き締めてくれる効果も。メッシュサンダルやラインストーンのフラットサンダルは、履くだけで映えるデザイン。あえて全部見せずにボトムスからチラ見せするのも今年らしいバランスです。

Q.7

暑い季節の仕事服(通勤コーデ)でおすすめのアイテムとスタイリングは?

Q.7 コーディネート
Q.7 コーディネート
A.

涼やか映えブラウス

モード感と甘さが絶妙。立体的なフォルムが肌離れよく、涼しげだけど華やかなデザインに一目惚れしました。マニッシュなスラックスをつないで知的にまとめて。黒でまとめた小物とアイウェアは一見するとシンプルだけど、よく見るとディテールが凝っていて気の利いたデザインをトッピング。

Q.8

夏を快適に過ごせる、機能性抜群のアイテムを教えてほしいです。

Q.8 コーディネート
A.

ハイスペックなスラックス

端正なルックスながら、嬉しいスペックがたくさん。防シワ、接触冷感、遮熱、そしてUVカットの機能がついているので、真夏の通勤スタイルの心強い味方になってくれそう。ウエストのサイドにあしらわれたアジャスターがデザインとして効いているところも◎。ベルトをつけるのも暑いシーズンにありがたいサマ見えディテールです。

Q.9 トップス メイン
Q.9

ADAM ET ROPÉといえば「着映えトップス」。この夏、岩田さんが選ぶおすすめのトップスは?

Q.9 トップス 2
Q.9 トップス 3
A.

シャーリングが狙い目

くしゅっとしたデザインが映えるボリュームトップスを選びました。涼しげな素材でシャーリングデザインが効いたボリュームトップスが夏は狙い目です。二の腕やウエストといった気になるボディラインをさりげなくカバーしてくれるところも嬉しい。ブルゾンは、ダブルジップのタイプを選んで。ウエストを開いて抜け感を出す着こなしがマストです。

Q.10 コーディネート
Q.10

冷房対策と外の暑さ対策を両立する、オフィスでの賢い着こなしは?

Q.10 コーディネート詳細
A.

メッシュニットが相棒

冷房の下では寒いけれど、肌見せも叶えたいという時にメッシュニットを。暑い外では脱いでさらっと肩掛けするだけでサマになります。普段よりもワンサイズ大きめをゆるく着るのが◎。インナーはスカートと色をつないでIラインを意識して。

Q.11

オシャレしたいけど暑いのは嫌だ!そんな時のおすすめのコーディネートは?

Q.11 コーディネート
A.

“レイヤード見え”を頼って

暑い日のお悩みは、レイヤードトップスが解決してくれます。ニットベストをドッキングしたTシャツは、襟元が大きく開いたデザインが新鮮。柔らかく洗練されたニュアンスが出せて、アースカラーまとめでもほっこりしないからおすすめですよ。

Q.12 コーディネート
Q.12

今、これさえ買えば正解というアイテムは?

Q.12 コーディネート詳細
A.

オンもオフも使えます

一点投入でオケージョン感やきちんと感が出せるジレとスカートをピックアップ。ジレは、ラペルがマニッシュなムードで惹かれました。普段トラッドやコンサバなスタイルが好きな方にはもちろんのこと、カジュアル派の方にもデニムやTシャツ合わせなど楽しめます。デニムスカートはキレイめなタイトシルエット。後ろにタックがしっかり入っているので、ボディラインがキレイに映えます。深めのスリットは足捌きも通気性も良いので、パンツを履くとちょっと暑い真夏のシーズンにおすすめです。

Q.13 アイウェア メイン
Q.13

コーデのアクセントになる、今年の小物(アイウェア)は?

Q.13 アイウェア 2
Q.13 アイウェア 3
A.

「ゾフ」コラボが優秀!

「アダム エ ロペ」と「ゾフ」がコラボレーションしたアイウェアは、デザインバリエーションが豊富!太めフレームのデザインは軽いかけ心地でデイリーに使いやすく、テンプルがゴールドのサングラスはアクセサリー感覚で取り入れられておすすめです。ピアス要らずで華やかに仕上がりますよ。

Q.14

クローゼットにある服に1点足すだけで、今年らしくなれるスタイリングは?

Q.14 コーディネート
Q.14 コーディネート
A.

チュールで軽やかさをプラス

ベーシックなスラックスにチュールワンピースを重ねて、フェザーつきトップスをアクセントに。上よりも下にポイントの重心を落とした着こなしを意識しました。腰回りや足さばきで映えるのが今年っぽいです。ちょっぴり挑戦するようなレイヤードの足元は、キレイめなデザインでコンサバ要素を足すとまとめやすいですよ。

Q.15 アクセサリー
Q.15

夏のスタイリングで差がつく、アクセサリーの選び方は?

Q.15 アクセサリー詳細
A.

心ときめくモチーフを♡

「シシ ジョイア」のビーズネックレスは、何連にもできるロングネックレスがポイント。マルチビーズはアクセントになりつつも、黒いコードが引き締めてくれて大人っぽい。冬はニットに合わせてもおすすめ。「エモエレ」のシェルネックレスは、この大きな貝殻のモチーフにときめきました。夏はシンプルコーデになりがちだから、重みがあるジュエリーを一つ持っていると便利。コードの長さを調節できるから、コーデに合わせてチョーカー風につけても。

Q.16 コーディネート メイン
Q.16

着回し力が効く、優秀なアイテム&スタイリングの組み方は?

Q.16 コーディネート 2
Q.16 コーディネート 3
Q.16 コーディネート 4
Q.16 コーディネート 5
Q.16 コーディネート メイン
A.

最旬デザインのセットが万能!

タンクトップとハーフトップスのセットをレコメンド。レイヤードの順番を変えるだけで、コーデの鮮度がぐっと上がります。オーバーサイズシャツも、この時期のレイヤードに重宝するから便利!タンクトップの上にラフに羽織ってもいいし、シャツの上にトップスを重ねれば一気に今年らしい着こなしに。さらに、シャツを胸元で結んでビスチェ巻きにすると、ほんのりドレッシーなムードも足せます。

Q.17

キリっと見える衿付きなのに、涼しげなトップススタイリングはありますか?

Q.17 コーディネート
A.

着回し力抜群の袖なしニット

取り外しできる衿付きのグレーニットは気の利いたデザインに惹かれました。ノースリーブだから涼しくまとえて◎。これ一枚で秋を先取りできるし、秋が深まったらロンTやタートルネックトップスに差し込んでもおすすめ。衿とスカートの色をリンクさせたところもポイントです。