- NEW!
- 予約
The Strokes for bonjour records Official Tote bag ザ・ストロークス オフィシャル トートバッグ
サイズ
ブラック (01)
-
F
お届け予定:
2026年8月上旬
ブラック系 (02)
-
F
お届け予定:
2026年8月上旬
ニューヨーク出身のロックバンド「The Strokes」と「bonjour records」のオフィシャルトートバッグ。彼らの象徴的なロゴを、それぞれ異なるフォントやテクスチャーで表現。
【 The Strokes(ザ・ストロークス)】
1999年ニューヨークでJulian Casablancas(ジュリアン・カサブランカス)とNikolai Fraiture(ニコライ・フレイチュア)を中心に、Nick Valensi(ニック・ヴァレンシ)、Albert Hammond, Jr.(アルバート・ハモンドJr.)、Fabrizio Moretti(ファブリツィオ・モレッティ)の5人で結成されたロックバンド。
2001年、Rough Tradeにデモテープを送ったことで契約に至り、EP作品『The Modern Age』を発表し、イギリスで人気が爆発。同年に1stアルバム『Is This It』をリリース、世界的な大ヒットを果たした。2ndアルバム『Room on Fire』では「12:51」、「Reptilia」、のちにSofia Coppola(ソフィア・コッポラ)の映画『Marie Antoinette』でも使われる「What Ever Happened?」などヒット曲を創出。人気を確かなものとした。この年にSummer Sonicに出演、2006年3rdアルバム『First Impressions of Earth』のリリース年にはフジロックフェスティバル、2011年4thアルバム『Angles』の時には再度Summer Sonicに出演し、そして7thアルバム『Reality Awaits』リリースの今年2026年には、25周年を迎えるSummer Sonicへの出演が決定している。
60'sのガレージロックサウンドを彷彿とさせながら都会的で洗練された曲調を特徴とし、2000年代のガレージロックリバイバルの代表格として名を挙げられる。とりわけその後の2000年代UKガレージ・ロックバンドへの影響が強く、彼等から影響を受けたとするバンドも多く存在する。
お届け時期:
2026年8月上旬頃