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【Vincent Gallo × 10Culture for ADAM ET ROPE'】SCARF
Vincent Gallo × 10Culture for ADAM ET ROPE'
POP UP STORE at SHIBUYA PARCO DAIROKKAN
LIMITED ITEM
ADAM ET ROPE'にて、10のカルチャーをバックグラウンドにしたレーベル「10Culture(テンカルチャー)」と1999 年に公開された「Vincent Gallo(ヴィンセント・ギャロ)」が監督/脚本/主演を務めた映画「Buffalo 66」、2003年に公開された「Vincent Gallo(ヴィンセント・ギャロ)」が監督/脚本/主演を務めた映画「The Brown Bunny」とのコラボレーション企画として、Buffalo 66 × 10Culture / The Brown Bunny × 10Cultureの新作アイテムを発売。
本アイテムは今回の発売に合わせて、SHIBUYA PARCO DAIROKKANで開催したPOP UP限定アイテムとなっております。
POP UP会場にて大きな反響をいただいたことを受け、オンライン販売開始が決定。
この機会にぜひお求めください。
スカーフは、上品な光沢と滑らかな肌触りが特徴のシルク素材を使用。
#01には「Buffalo 66」、#02には「The Brown Bunny」のビジュアルを落とし込んだ2柄を展開。
【Buffalo 66 / バッファロー 66 について】
俳優・ミュージシャン・画家など多彩な活動で知られるヴィンセント・ギャロが初監督・脚本・音楽・主演を務めたオフビートなラブストーリー。
1991年・第25回スーパーボウルの勝敗をプロットに盛り込みながら、ダメ男だがなぜか憎めない主人公の人生模様と、彼の全てを優しく受け止めようとする少女を描く。5年の刑期を終えて出所したビリーは、故郷の街バッファローへ帰ることに。
事情を知らない両親に電話して「婚約者を連れて行く」と嘘をついてしまった彼は、見ず知らずの少女レイラを拉致して恋人のふりをするよう強要。
レイラはビリーと一緒に過ごすうちに彼の孤独な素顔を知り、次第に好意を抱き始める。しかし、ビリーにはやり残したことがあった。
レイラ役に「アダムス・ファミリー」のクリスティーナ・リッチ。日本では 1999年7月に渋谷シネクイントのオープニング作品として初公開(キネティック配給)。
当時の渋谷を中心としたミニシアターブームの中で大ヒットとなり、34 週にわたるロングランを記録した。
2021年1月、渋谷ホワイトシネクイントで約20年ぶりのリバイバル公開(コピアポア・フィルム配給)。
【The Brown Bunny / ブラウンバニー について】
250ccクラスのバイクレーサー、バドは、東海岸でのレースを終え、次のレースが開催されるカリフォルニアへと移動中。その道中でさまざまな人々に出会うが、彼の心は愛していながら別れてしまったかつての恋人デイジーへの思いで溢れていた。ヴィンセント・ギャロが脚本、撮影も含めてほとんどすべてを担当、03年のカンヌ国際映画祭に出品されて激しい論争を巻き起こした話題作。
アイテム詳細
| 品番 | GMN76000 |
|---|---|
| 素材 | シルク 100% |
| サイズ | F |
| 原産国 | 中国 |