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【Maison Louis Marie】 PERFUME OIL
【Maison Louis Marie】 PERFUME OIL
肌のすぐそばで香る、あなただけの香り。
手首、首筋、胸元など、肌の上で優しく転がすように塗布すると、香りがふわりと広がります。
単品での使用はもちろん、他の香りと重ねづけするのもおすすめです。
オイルベースで肌に寄り添うように馴染み、穏やかに香りが持続します。
《香りの説明》
#02 No.2 Le Long Fond
ルイ=マリーが1973年にベルギーで設立した植物園は、今日に至っても活き活きとした緑を育む運営が続いている。躍動感のある清々しいウッディーノート。
トップ:ヒノキ
ボディ:シダーウッド、パチョリ
ベース:ホワイトムスク
#04 : No.4 Bois de Balincourt
フランス バランクールの古くミステリアスな森の「恋人たちの小道」と名付けられた路。鼻先を通り抜ける木々が儚く香るスパイシーノート。
トップ:サンダルウッド、シダーウッド
ボディ:ベチバー、ナツメグ、シナモン
ベース:アンバーウッド
#09 : No.9 Vallee de Farney
東アフリカのモーリシャス島、手つかずの原生林が広がり、100種類を超える動植物が生息する地。新たな植物の発見にフレッシュな興奮が走る、ウッディノート。
トップ:グレープフルーツ、オレンジ、ブラックペッパー
ボディ:シダーウッド、パチョリ、ゼラニウム
ベース:ベチバー、アンバー、ムスク
【Maison Louis Marie(メゾン・ルイ・マリー)】
Maison Louis Marie(メゾン・ルイ・マリー)は、香りとともに歩んできた長い歴史を持つ一族の物語から生まれました。その歴史は、フランスの植物学史における先駆者の一人、ルイ・マリー・オーベール・デュ・プティ・トゥアールに遡ります。フランス革命の最中にマダガスカル、レユニオン島、モーリシャス島へと追放された彼は、現地で多種多様な植物標本と出会い、2,000点以上もの標本を収集して10年後にフランスへと持ち帰りました。帰国後、彼はその功績が認められ、権威ある科学アカデミーの会員に選出されました。
ディレクターであるマリーと夫のマシュー・バークソンの二人は共に、クリーンビューティーとノン・トキシック(人体に無害な)なフレグランスの追求に尽力しています。
彼らの取り組みにより、同ブランドの製品は、ユニークで印象的な香りを実現しつつ、天然・合成を問わず有害な成分や環境に悪影響を及ぼす成分を一切排除し、さらに動物実験や動物由来成分の使用も行わないものとなっています。
※店頭に在庫がある場合がございますので、下記店舗まで直接お問い合わせ下さい。
BIOTOP TOKYO:03-3444-2421
BIOTOP OSAKA:06-6531-8223
BIOTOP KOBE:078-958-6977
BIOTOP FUKUOKA:092-751-7061
BIOTOP SAPPORO:011-676-6870
アイテム詳細
| 品番 | BSF16350 |
|---|---|
| 素材 | サンフラワー油、ヒマワリ種子油 |
| サイズ | M |
| 原産国 | アメリカ合衆国 |