新しいキレイと出合うために。

NEW!

CONVERSE for BIOTOP 26SS

2025.12.04

2025.12.5 Fri. Reservations start.
2025.12.26 Fri. Release.

この度BIOTOPでは1908年に創業し、1917年にスニーカーの定番とも言える「ALL STAR」をリリースした「CONVERSE(コンバース)」との別注企画、「CONVERSE for BIOTOP(コンバースフォービオトープ)」の新作【JACK PURCELL 1935 SLIP-ON / BT】を2025年12月26日 (金) に発売します。

発売に先立ち「BIOTOP ONLINE」にて、2025年12月5日 (金) に予約受付を開始します。

今回リリースするのは生誕90周年を迎えたジャックパーセルの新たなフラッグシップモデル「JACK PURCELL 1935」を初のスリップオンモデルで別注した特別な一足。

フィット感を追求したアナトミカルラストや、高さ13ミリのPUウェッジヒール、踏まずのアーチをサポートするファイバーシャンクなど「JACK PURCELL 1935」のために新たに開発された機能はそのままに、快適な履き心地と歩行性を実現しています。

また、こちらも「JACK PURCELL 1935」インライン同様、優れた通気性を実現するOrtholite®インソールを搭載し、本別注のポイントでもある「JACK PURCELL 1935」と「BIOTOP」のロゴをプリントしています。

さらに、アッパーに上質なスムースレザーを使用し、ゴアやライニング、トウのスマイルなどをブラックで統一して上品なデザインに仕上げました。

Converse for BIOTOP 26SS LINE UP

CONVERSE for BIOTOP 26SS

JACK PURCELL 1935 SLIP-ON / BT

■Price:¥23,100(in tax)

■Size:23.0cm / 23.5cm / 24.0cm / 24.5cm / 25.0cm / 25.5cm/ 26.0cm / 26.5cm / 27.0cm / 27.5cm / 28.0cm / 29.0cm

■Color:BLACK

■予約開始日:2025年12月5日 (金)
*BIOTOP ONLINE のみ ■発売日:2025年12月26日 (金)

■発売場所:
BIOTOP 4店舗 (白金台・大阪・福岡・神戸)
BIOTOP ONLINE STORE https://www.junonline.jp/biotop/
ADAM ET ROPÉ HOMME 取扱店
  • ё BIOTOP|lingerie issue

    ё BIOTOPが提案する、これからの季節に寄り添うランジェリーをご紹介。
    お洋服からさりげなく透ける、ヘルシーなスタイルを楽しめる一着や、コットンやシルクのやわらかな肌ざわり。
    ボディラインを美しく引き立てるボディスーツまで、豊富に揃います。

  • ё BIOTOP|26SS April Deliveryについてのご案内

    4月24日(金)より2026年春夏の新作をё BIOTOP 青山店、BIOTOP5店舗(白金台、大阪、福岡、神戸、札幌)、オンラインストアにて発売中です。
    ё BIOTOPでは、「The Figure:Feminine」をコンセプトに、FETICOへ別注したアイテムを展開いたします。
    FETICO 26SSコレクションのドレープデザインをベースに、コンパクトなスリーブレストップスとミニスカートの2型をご用意。

    さらに、軽やかでやわらかな新作ランジェリーもラインアップ。ハイゲージで薄く伸縮性に優れた2WAYトリコット素材を使用し、パウダリーでもっちりとした心地よい質感に仕上げました。
    加えて、リヨセルとコットンを混紡したオリジナルの針抜きフライス素材による3型も展開。繊細なシアー感と快適な着心地が特徴です。

    ミニマルでありながら、女性らしさを引き立てるラインアップが揃います。

    ぜひ店頭またはオンラインでご覧ください。

  • A.PRESSE 26SS

    A.PRESSEは、“CLOTHING EDITORIAL DEPARTMENT”をコンセプトに、人々のワードローブの定番となるような普遍的且つ本質的な衣服を編集・制作し、展開しています。

    今週はA.PRESSEより、ヴィンテージの解析と再構築を軸とした新作が届きました。

    90年代のアメリカ製シャツをベースに、26匁のシルクリネンツイルで仕上げたオープンカラーシャツ。そして、湿気の多い日本の夏でも快適な空紡糸を使用した、2型のTシャツが登場しました。

    いずれも素材の特性を活かしながら、肩傾斜やシルエットを微調整することで、ヴィンテージの佇まいと現代的なフィッティングを両立させています。素材選びから縫製仕様まで徹底して作り込んだ、質感の高いラインナップです。

  • AURALEE 26SS

    AURALEE 2026年春夏コレクションは、豊かな素材感と軽やかさを織り交ぜながら、ブランドを象徴する上質なファブリックに爽やかな色を掛け合わせています。

    今回のデリバリーは、上質な原料と丁寧な加工から生まれたアイテムが揃いました。

    定番のデニムには、極限まで強撚したムラ糸を使用し、複数の工程を経て深みのある色合いを表現した「ブラウンカラー」が新登場。
    スーパー180'sの極細番手ウールを用いたウォッシャブルシャツや、シルク羽二重にハンドプリントを施したリーフ柄シャツなど、肌触りを追求したトップスも並びます。
    さらに、スーパー120'sウールのヘリンボン素材を使用したブルゾンやカーゴパンツ、エジプト産フィンクスコットンを贅沢に使った製品染めのコーデュロイなど、多彩な素材感を展開。

    いずれも素材の個性を引き出し、洗練されたモダンなシルエットへと落とし込み、上質な風合いに仕上げたアイテムが揃いました。

  • STUDY for BIOTOP 26SS

    2026.4.10 Sat. Release

    この度BIOTOPでは、パリを拠点とする作家・編集者のChristopher Niquet (クリストファー・ニケ)が2022年7月に創刊したファッション&カルチャー誌 「Study(スタディ)」 とのコラボレーションTシャツを2026年4月10日(金)より、BIOTOP4店舗(白金台、大阪、福岡、神戸、札幌 ※札幌店は新規オープン日の4/11(土)より発売)とBIOTOP ONLINE、ADAM ET ROPÉ FEMME 展開店舗にて発売中です。

    同誌は、毎号独自の視点で選んだ研究対象“Study” をテーマに、これまで全13号を発売。毎号アーティスト、写真家、タレント、作家の意見や作品に焦点を当てて紹介しています。

    今回のコラボレーションでは、vol.10より数々の主要美術館に作品を所要する、アメリカを代表する現代写真作家の一人である「Roe Ethridge」と、vol.11からパリを拠点としファッションフォトでありながらもドキュメンタリーのような飾らない瞬間を射抜く「Marie Deteneuille」の写真をセレクト。そしてvol.12より、装飾的な要素を削ぎ落したクローズアップが特徴的なスイス・ジュネーブ出身の「Senta Simond」が、スタイリストの「Charlotte Collet」と共に撮影したファッションストーリーから写真をピックアップし、BIOTOPらしい空気感を感じるTシャツ全5パターンを制作いたしました。

  • YUICHI TOYAMA. POP-UP SHOP at BIOTOP

    TOKYO / OSAKA:3.20 Fri. – 3.29 Sun.
    FUKUOKA / KOBE:4.4 Fri. – 4.12 Sun.

    この度BIOTOPでは、日本の伝統的な職人技術と革新的なデザインで新たなメイドインジャパンを追求するアイウェアブランド「YUICHI TOYAMA.(ユウイチ トヤマ)」のPOP-UP SHOPを開催いたします。

    ブランドポリシーは「伝統的な技術と革新的なデザイン」。
    外山氏が自身に課した5つのルーティン(見る、考える、描く、作る、壊す)を根幹にデザインをしたフレームは、独創的でありながら、ユーザーの日常に寄り添うプロダクトとして国内外にて高い評価を得ています。