新しいキレイと出合うために。

NEW!

ilk ADAM ET ROPÉ (イルク・アダム エ ロペ)

2020.04.02

女なのか、男なのか、
どちらかなのか、どちらでもない。
ジェンダーなんてラベルを誰が決めた?
私たちは、皆それぞれだ。
私たちは、同じく服を着る。
それぞれが選んで服を着る。
ジェンダーではなく、個性に合わせて自由に着れる
“人間”という同類に向けた、新しいカテゴリー[ilk]

‐取り扱い店舗‐
池袋パルコ店・渋谷パルコHOMME店・ルミネ新宿店・ルミネ有楽町店・名古屋タカシマヤゲートタワーモール店・京都藤井大丸店・なんばCITY店・天王寺MIO店・福岡パルコ店・J'aDoRe JUN ONLINE

  • HOW TO STYLE 5 OUTERS | この冬の本命アウター、どう着こなす? 

    同じ一着でも、組み合わせ次第で新しい表情が見えてくる。ADAM ET ROPÉがこの冬おすすめする5着のアウターを主役に、スタイリスト加藤かすみさんが、きれいめとカジュアル、2通りのアプローチでその魅力を引き出します。組み合わせのヒントが詰まった10ルックから、この冬の本命を見つけて。

  • 【11.05(木)配信 instaLIVE アーカイブ 】ルミネ10%おすすめアイテムご紹介

    instaLIVEのご視聴ありがとうございました。

    今夜のinstaLIVEは、11月12日(木)より開始のルミネ10%おすすめアイテムご紹介をさせていただきました!
    ぜひ冬のお買い物の参考にしてください。

    ご紹介したアイテムはページ内からチェックしていただけます。
    見逃した方やもう一度見たい方はinstagramのアーカイブよりぜひご覧ください。

    次回もお楽しみに!

  • Outside ACT, Beyond the Design.

    大胆なボリュームも、端正な佇まいも。
    黒いダウンには、どちらもよく似合う。

    街に馴染むデザインと、軽やかな着心地。
    ACTが考える日常の一着を、自由なバランスで着こなす。
    7つのスタイルに見る、黒の新しい表情。

  • nside ACT, Behind the Design. -日常にちょうどいいダウンができるまで。-

    気ままに出かける休日も、仕事へ向かう朝も。冬の暮らしに、つい手が伸びる一着がある。ふっくらとした見た目に、想像よりも軽い着心地。街に馴染むデザインと、手の届きやすい価格。アダム エ ロペのACTが考えるのは、そんな日常にちょうどいいダウンだ。

    その一着を支えるのは、素材の背景にも目を向ける姿勢。アダム エ ロペを展開する株式会社JUNは、2030年までに全商品でトレーサビリティを徹底した持続可能な素材や製造方法の実現を目指す。一方、羽毛サプライヤーのALLIED Feather + Down(以下、ALLIED)は、扱う羽毛の100%を動物福祉基準であるRDSの認証農場から調達し、洗浄水の再利用など環境負荷の低減にも取り組む。品質とともに、その調達・生産背景にも責任を持つ。そんな姿勢への共鳴が、両社のものづくりを支えている。

    その思いを、日常にちょうどいい一着へ。素材選びからデザイン、価格まで、どんな判断を重ねてきたのか。クリエイティブディレクターの坂田真彦氏と、ALLIEDの日本窓口として、製品づくりを支える玉木丈也氏に聞いた。

  • SELECT OUTER PICKS

    海外の注目ブランドから、こだわりの別注アイテムまで。
    ADAM ET ROPÉのバイヤーが選び抜いた、2026AWのおすすめアウターをピックアップ。

    デザインや素材、シルエットに個性が光る、今シーズン注目のラインアップをご紹介します。

  • もう迷わない!冬のお悩み4選 【STYLE GUIDE】

    朝晩の冷え込みやアウター選び、日々のホームケアなど、
    冬の装いには特有のお悩みがいっぱい。
    気温調節やすっきりと見せる着回し術など、
    今知りたい4つのお悩みに合わせた厳選アイテムをピックアップしました。
    暖かさも、おしゃれも妥協しない大人のための冬のスタイルを
    ADAM ET ROPÉがご紹介します。