新しいキレイと出合うために。

NEW!

FUMIKA UCHIDA 25AW

2025.10.14

〈FUMIKA_UCHIDA(フミカ ウチダ)〉は、日本のウィメンズファッションブランド。
デザイナーの内田文郁は、中目黒のヴィンテージショップ〈JANTIQUES(ジャンティーク)〉でバイヤーを務めた経歴を持ちます。
2014年秋冬シーズンよりブランドをスタート。
「アイデンティティのある女性のための服」をコンセプトに、ヴィンテージのエッセンスやクオリティを活かし、素材感にこだわった、長く愛される服づくりを続けています。

そんな〈FUMIKA_UCHIDA〉の2025年秋冬コレクションが入荷いたしました。

【FUMIKA UCHIDA 25AW LINE-UP】

  • ё BIOTOP|26SS April Deliveryについてのご案内

    4月4日(土)より2026年春夏の新作をё BIOTOP 青山店、BIOTOP5店舗(白金台、大阪、福岡、神戸、札幌 ※札幌店は新規オープン日の4/11(土)より発売)、オンラインストア(同日12:00~)にて順次発売いたします。

    26SSシーズンのё BIOTOPでは、柔らかく心地よい新たなランジェリーのリリースに加え、新素材でのアイテムを展開。
    リボンヤーンを使用したクラフト感あふれるニットトップや、フェミニンなアイテム自然に馴染むようにデザインを削ぎ落として仕立たチノパンツなど、シンプルでありながら存在感のあるラインアップが揃います。
    細やかなデザインやパターンメイキングで、身体のラインを美しく見せるメリハリのあるシルエットにこだわりました。

    ぜひ店頭またはオンラインでご覧ください。

  • AURALEE 26SS

    AURALEE 2026年春夏コレクションは、豊かな素材感と軽やかさを織り交ぜながら、ブランドを象徴する上質なファブリックに爽やかな色を掛け合わせています。

    今回のデリバリーは、上質な原料と丁寧な加工から生まれたアイテムが揃いました。

    定番のデニムには、極限まで強撚したムラ糸を使用し、複数の工程を経て深みのある色合いを表現した「ブラウンカラー」が新登場。
    スーパー180'sの極細番手ウールを用いたウォッシャブルシャツや、シルク羽二重にハンドプリントを施したリーフ柄シャツなど、肌触りを追求したトップスも並びます。
    さらに、スーパー120'sウールのヘリンボン素材を使用したブルゾンやカーゴパンツ、エジプト産フィンクスコットンを贅沢に使った製品染めのコーデュロイなど、多彩な素材感を展開。

    いずれも素材の個性を引き出し、洗練されたモダンなシルエットへと落とし込み、上質な風合いに仕上げたアイテムが揃いました。

  • A.PRESSE 26SS

    A.PRESSEは、“CLOTHING EDITORIAL DEPARTMENT”をコンセプトに、人々のワードローブの定番となるような普遍的且つ本質的な衣服を編集・制作し、展開しています。

    今週は、A.PRESSEよりヴィンテージの解析と再構築を軸とした新作が届きました。

    50'sのヴィンテージを再現した2プリーツのワイドトラウザーズや、アメリカントラディショナルなブレザーには、Super 180'sと140'sを交織したサマースラブウールを採用。
    1937年型501XXの糸使いを再現した13ozインディゴデニムや、80'sのユーロモデルをベースにグレーまでフェードさせた14ozブラックデニムを展開します。
    さらに1920年代から80年代のアーカイブをソースに、経年変化した裏起毛の質感を再現したスウェットや、超強撚糸を用いたドライな天竺ニットもラインナップ。
    いずれも肩傾斜や股上の深さを微調整することで、ヴィンテージの佇まいを保ちつつ現代的なシルエットへとアップデートしています。

    素材選びから縫製仕様まで徹底して作り込み、ヴィンテージの質感とモダンなフィット感を両立させたアイテムが揃いました。

  • STUDY for BIOTOP 26SS

    2026.4.10 Sat. Release

    この度BIOTOPでは、パリを拠点とする作家・編集者のChristopher Niquet (クリストファー・ニケ)が2022年7月に創刊したファッション&カルチャー誌 「Study(スタディ)」 とのコラボレーションTシャツを2026年4月10日(土)より、BIOTOP4店舗(白金台、大阪、福岡、神戸、札幌 ※札幌店は新規オープン日の4/11(土)より発売)とBIOTOP ONLINE、ADAM ET ROPÉ FEMME 展開店舗にて発売いたします。

    発売に先立ち、3月27日(金)から「BIOTOP ONLINE」にて予約受付を開始します。

    同誌は、毎号独自の視点で選んだ研究対象“Study” をテーマに、これまで全13号を発売。毎号アーティスト、写真家、タレント、作家の意見や作品に焦点を当てて紹介しています。

    今回のコラボレーションでは、vol.10より数々の主要美術館に作品を所要する、アメリカを代表する現代写真作家の一人である「Roe Ethridge」と、vol.11からパリを拠点としファッションフォトでありながらもドキュメンタリーのような飾らない瞬間を射抜く「Marie Deteneuille」の写真をセレクト。そしてvol.12より、装飾的な要素を削ぎ落したクローズアップが特徴的なスイス・ジュネーブ出身の「Senta Simond」が、スタイリストの「Charlotte Collet」と共に撮影したファッションストーリーから写真をピックアップし、BIOTOPらしい空気感を感じるTシャツ全5パターンを制作いたしました。

  • YUICHI TOYAMA. POP-UP SHOP at BIOTOP

    TOKYO / OSAKA:3.20 Fri. – 3.29 Sun.
    FUKUOKA / KOBE:4.4 Fri. – 4.12 Sun.

    この度BIOTOPでは、日本の伝統的な職人技術と革新的なデザインで新たなメイドインジャパンを追求するアイウェアブランド「YUICHI TOYAMA.(ユウイチ トヤマ)」のPOP-UP SHOPを開催いたします。

    ブランドポリシーは「伝統的な技術と革新的なデザイン」。
    外山氏が自身に課した5つのルーティン(見る、考える、描く、作る、壊す)を根幹にデザインをしたフレームは、独創的でありながら、ユーザーの日常に寄り添うプロダクトとして国内外にて高い評価を得ています。

  • Hanes for BIOTOP(WOMENS)26SS

    2026.3.19 Thu. Pre-order Start.
    2026.4.3 Fri. Release

    この度BIOTOPは、1901年創業のパックTシャツの王道「Hanes (ヘインズ)」との別注企画、「Hanes for BIOTOP(ヘインズ フォー ビオトープ)」の2026SSシーズンの新作を4/3(金)に発売いたします。
    発売に先立ち、BIOTOP ONLINEでは3/19(木)に予約受付を開始します。

     今シーズンは、昨夏に続き心地良いとろみと伸縮性を備えた定番人気素材「トライブレンド(三者混)」ファブリックを使用した、ショートスリーブTとスリーブレス2型の別注パックTをリリースいたします。カラーはスタイリングの幅を広げながら、シックかつミニマルなムードを後押しするホワイトとブラックの2色セット。コンパクトなサイジングはヘルシーさの中にもレディライクな上品さをプラスし、ネックラインやバックスタイルのバランスにもこだわることで一枚のみならずレイヤードスタイルでも洗練された印象を与えてくれるアイテムに仕上がりました。

    Hanes for BIOTOP 2026SSの発売にあたり、モデルとしてグローバルに活躍する新井貴子さんを起用いたしました。凛とした佇まいとしなやかなで芯のある美しさを併せ持つ新井さんにより、日常に寄り添うHanesの存在感を引き立て、別注アイテムのこだわりと魅力を引き出しています。