新しいキレイと出合うために。

NEW!
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Summer Style ONE-PIECE

一枚で凛と決まる美しさと、重ね着で広がるスタイリングの楽しさ。
シアー感のある羽織りやボトムスとのレイヤードで、今っぽい抜け感のある着こなしが即完成します。
アレンジ自在な最旬ワンピースで、この夏のオシャレをアップデートして。

Trend Design

迷ったらこれ!人気のトレンドデザイン

【MARY QUANT×VISコラボレーション第1弾】薄手のベロア生地で先取り!チェック柄のドレープキャミワンピース。

Q.

トレンドのワンピースを買っても、来年着られなくなりそうで不安です。今季選ぶべき長持ちワンピは?

A.

「シルエットはベーシック」×「細部(襟・袖)にトレンド」のデザインを!

全身トレンド要素詰まりのものは旬がすぎると着づらくなりますが、ベースはシンプルなAラインやIラインで、袖のボリューム感や胸元のカット(スクエアネックや深Vネックなど)に旬を取り入れた一枚なら安心。ジレやカーデを重ねればトレンド感を抑えた着回しも効くので、長く愛用できます。

Camisole Dress

着回しできてコスパよし!キャミワンピース

ポコポコとした立体的な表情が目を惹く、キャミワンピース。胸元をビスチェ風に重ねた、トレンド感溢れるレイヤード設計。

Q.

着るとどうしても幼く見えたり、部屋着っぽくなります。大人っぽく垢抜けるコツは?

A.

インナー選びと「素材感」がカギ!

Tシャツを合わせるとカジュアルになりすぎて幼く見えがち。大人っぽく着こなすなら、シアー素材のトップスやリブ編みのタイトニットをインナーにするのがおすすめです。また、ツヤ感のあるサテン地や落ち感のある素材を選ぶと、一気にクラス感がアップします。

Half-length Sleeves

気になる二の腕をカバー!半袖、半端袖

ラップデザインが目を惹く、すっきりとしたIラインシルエットのワンピース。首元をすっきり見せるスタンドカラーには金色のギボシボタンをあしらい、お顔まわりに上品な華やかさをプラス。

Q.

二の腕が太く見えない半袖・袖丈の選び方や、スッキリ見せる工夫を教えてください!

A.

筒幅にゆとりのある「フレアスリーブ」や「五分袖」を狙って!

袖口が腕にフィットするデザインは肉感を拾ってしまうためNG。袖口が広がるフレアスリーブや、肘あたりまで隠れる五分袖(半端袖)を選ぶと、ギャップで腕が華奢見えします。袖を少しロールアップしたり、手首にブレスレットを仕込んで「一番細い部分」を強調するのも効果的です。

Lace/Sheer

レイヤードを楽しむ、レース&シアー

繊細な質感が魅力の、大人らしい肌見せが叶う1枚。重ねるだけで存在感を放ち、様々なレイヤードスタイルを楽しめるシアーワンピース。

Q.

透け感のあるワンピース、インナーは何を着ればいい?透けすぎて下品に見えないか心配です。

A.

「同色ペチコート」または「あえてのキャミ&パンツ重ね」で攻略!

上品に着たいなら、ワンピースと同色のカップ付きキャミソールやペチコートを重ねるのが鉄則。今年っぽさを出すなら、あえてキャミソール+細身のデニム(またはスラックス)の上にシアーワンピを重ねるレイヤードがおすすめ。肌露出を抑えつつ、おしゃれ上級者の雰囲気に仕上がります。

Summer Material

さらっと着られる夏素材

シャーリングデザインを施し、シンプルながらも美しいフォルムで魅せるサマードレス。接触冷感やUVカットといった夏に嬉しい快適機能を備え、シワになりにくくご自宅で洗濯可能なイージーケア性も魅力です。

Q.

リネンやコットンのワンピは爽やかで好きですが、シワになりやすい&ほっこりしすぎるのが悩みです。

A.

「レザー小物」と「ゴールドジュエリー」でほっこり感をシャットアウト!

ナチュラル素材のワンピースに、サンダルやカゴバッグだけを合わせると「ほっこり(ナチュラルすぎる)」印象になりがち。バッグやシューズにレザー(合皮可)を取り入れたり、大ぶりのゴールドアクセをプラスすることで、都会的なキレのあるスタイルに昇華できます。

Office Style

オフィスにおすすめ!綺麗めワンピース

昨年大ヒットした美シルエットのシャツワンピースがアップデート。顔まわりをすっきりと見せる、上品なオープンカラーデザイン。上品にウエストマークができる共布ベルト付き。

Q.

綺麗めワンピを買ったものの、コンサバすぎて「参観日」や「仕事」っぽくなります。普段使いに落とし込むには?

A.

足元を「ボリュームスニーカー」や「スポサン」にチェンジ!

パンプスや細ヒールを合わせるとかっちりしすぎてしまうので、足元で外しを入れるのが手軽で効果的です。ボリューム感のあるスニーカーやスポーツサンダル、キャップなどを合わせると、一気に今年らしい好印象カジュアルへとシフトできます。

Summer Colors

夏色!カラーワンピース

ボタンからシルエットまでこだわりが詰まったポロシャツニットワンピ。ざらっとした表面感があり着心地の良いブークレのリブ素材を使用。

Q.

鮮やかなカラーワンピに挑戦したいけれど、浮いてしまいそう。初心者でも取り入れやすい色は?

A.

肌なじみの良い「くすみカラー」か、万能な「ネイビー寄りブルー」「深みグリーン」からスタート!

原色よりも、少しグレーがかったダスティカラーやニュアンスカラーを選ぶと浮きません。特にグリーンやネイビーに近い深みのあるブルーは、日本人の肌色になじみやすく、華やかさと大人っぽさを両立できます。小物はベージュや黒などモノトーンで引き締めると失敗しません。

Staff Styling

スタッフスタイリング

サラリと着る潔さも、重ねて魅せるアレンジも思いのまま。
着こなしの幅をどこまでも広げてくれる万能なワンピースを味方に、
この夏だけの自分らしいスタイリングを思いきり楽しんでみませんか?

  • The 名品 -雑貨Collection- ときめきで温度を上げる。装いを美しく完結させる「名品」たち。

    冷たい風が吹き始める季節。そんな時期の装いに必要なのは、身に纏うだけで心がふわりと温かくなるような「ときめき」かも。
    大人の日常に欠かせない、確かなクオリティを秘めた雑貨の「名品」たちを集めました。

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    日中は過ごしやすくても、ふとした瞬間に肌寒さを感じる秋の深まり。そんな季節の変わり目に重宝するのが、軽やかにサッと羽織れる「コート未満」のアウターです。重厚なコートにはない抜け感と軽快な着心地が、日々の装いに美しい立体感と大人の余裕をもたらしてくれます。

  • 【Q&A】“接客コンテンスト受賞スタッフ’’が答える 秋の服迷子を解決!

    10月に入って、一気に秋めいてきて、『服がない!』『寒暖差が読めない!』という駆け込み相談が店頭でも増えています。
    今回はみなさんから寄せられた『リアルなお悩み』に接客コンテストで受賞したスタッフ2名が本音で答えます!

  • 晩秋のMust Buy|冬の気配を美しく纏う。 深まる季節に寄り添う、晩秋の正解。

    今の時期から冬のスタイルを見据えて、着回し力と旬のムードを兼ね備えた名品を押さえておくのが大人の賢い選択です。今季確実に押さえておくべきマストバイアイテムをご紹介します。

  • あなたはどのタイプ? ベストマッチな冬コートの見つけ方

    暖かさ、身軽さ、きちんと感、デザイン。重視したいポイント別に4タイプに分けてあなたにぴったりのコートをご提案。この冬の本命は、どんな一着?